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2009年05月30日

オリーブパン

オリーブを食材として使うお料理は限りなくありますが、ベーシックとして欲しいのが、美味しいオリーブのシンプルなパン。写真は私が気に入って食べているスペインのオリーブパン。簡単にどこにでもありそうですが、やっと発見しました。基本的に都会で美味しいパンを見つけるのは、スペインでは難しいのですが、最近パンの専門店も特にこだわりの多いところが出店開始し、数件マドリード市内にも出来ました。いつかご紹介したいと思いますが、オリーブの実が入ったパンは、5年ほど前くらいからよく見かけるようになり、美味しいと思えるものが簡単に入手できるようになったのは最近。

美味しいものが完成し浸透するまでには、やはり時間がかかるものです。

次回のパワジオ倶楽部でのお料理教室では、オリーブ入りのパンも扱う予定です。普通よりもたくさんオリーブを入れてもらって、独特のブラックオリーブの香りが漂うものにしてもらおうと思っています。生地をこねる時の塩もポルトガルのフロールデサルを使ってもらいますので、味により旨みが出るのではないでしょうか...

Chiho

2009年05月29日

6月のスケジュール

スペインより新商品が入荷しました!!2008年度版オリーブオイルもやっと入荷してきたので
6月中は色々な楽しいイベントを企画しています。
パワジオ倶楽部コーディネータの小野塚千穂さんも、スペインより来日していますので、
本場の生の情報も聞けますよ!!

6月5日(金)、6日(土)、7日(日)・・・新商品 発表会
                     スペインより特別にオーダーして作って頂いた陶器や植木鉢
                     、籠類などなどご紹介いたします。

             11日(木)・・・オリーブオイルティスティング会 AM11:00~・PM14:00~
             17日(水)・・・オリーブオイルティスティング会 AM11:00~・PM14:00~

             19日(金)・・・アヴァンティー料理教室

             20日(土)・・・オリーブオイルティスティング会 AM11:00~・PM14:00~
             21日(日)・・・オリーブオイルティスティング会 AM11:00~・PM14:00~

 ※オリーブオイルティスティング会は、定員10名。参加費1,000円(税込)になっております。
 申し込み状況によって追加時間も設ける場合があります。


前回の2007年度版オリーブオイルティスティング会の模様

今回は、2008年度版オリーブオイルは、前回のCOA、BISPADOの他、新しくUrzeやヴィネガー
お塩も入荷してきたので、ヴァリエーイョンが増えました。
スタッフは、すでに味見をしてみたのですが2007年度版オリーブオイルよりはるかに香りと
味に深みがあり美味しくなっていました!! 

アヴァンティさんの料理教室
前回は、オリーブオイルを使いフォカッチャとレガニャのつくりかたを教えていただきました。
大好評につき、第2回めの料理教室を開催することになりました!!
詳細については、またお知らせいたします。

茂木

2009年05月26日

2008年産オイル到着!!!

やっとしぼりたてオイルが到着いたしました。
今回ポルトガルからスペインで荷物をまとめて届いたのですが、2国間の間で他の商品と時間を合わせて出荷しなければならないので、相当最後は大変でした。予定していたトラック便に乗り遅れたものもあれば、週末も作業を継続してもらったものまで、とにかく無事届くと嬉しいものです。

それにしても昨日は、書類上に数箇所通関業者のミスがあったらしく、私達は定刻に荷物を引き取りに行ったのですが、結局3時間以上待たされやっと夜8時近くになって戻ることが出来ました。でもおかげさまで夜は風があり涼しかったので、スタッフ全員参加、会社寮に戻ってきていた若者も3人ほど捕まえて助けてもらったので、あっという間に荷物は倉庫へ収まりました。
明日は検品。そしていよいよ店頭に並びます。

オリーブオイルに関しては、メーカーの自信作であるビターなオリーブオイルも入荷したので、特にそちらについてはお客様の反応が楽しみです。

オイルの他にも、今回はオールドヴィネガーや塩の華フロール・デ・サルと呼ばれる特別な海塩なども入荷しましたので、是非皆様テイスティングにいらしてください。

ハンドメイド手描きの定番スペイン陶器も水曜入荷予定。
パワジオ倶楽部オリジナルデザインのプランターや、オリーブモチーフコレクションなども登場しますので、週末にかけて全商品店頭に出せると思いますので、是非お出かけ下さいませ。

chiho

2009年05月25日

フラワーアレンジメント教室

5月のアレンジメント教室がありました。
今回は、アレンジメントです。


   


今日の花材は、、、

*バラ
*ミニバラ
*グリーンベル
*ブプレリューム
*アンスリューム
*ヒペリカム
*ガーベラ

あとは、お庭のグリーンを使いナチュラル感をだしてみました!!
毎回、来ていただいて本当にありがとうございます。
楽しかったです!と笑顔になっていただけるので、私も本当にうれしいです。

次回のセミナーの案内

6月のテーマ: 花束つくり

日時:6月25(木)・26(金)・27(土)・28(日)
時間:10:30~12:30
定員:各6名
参加費:3,150円(税込・材料費込み)
ご持参:エプロン・はさみ

久しぶりの、花束つくりです。ミニブーケをつくりましょう。
スパイラルでくんでいきます。
ちょっとしたテクニックで 素敵な花束ができますよ!!
初心者の方も大歓迎です。

パワジオ倶楽部・茂木

2009年05月24日

ブライダルの花

先日ブライダルの花の注文があり、ブーケと花束を納品に行ってきました。


花嫁さまのご希望で、白とグリーンを基調にしたナチュラルなラウンドブーケ


花婿さまには、ブーケの花材と同じものを使います。
色々なニュアンスのグリーンを組み合わせることで、シンプルだけど個性のある
ブトニアにしあがりました。


ブライダルの仕事は、最後まで気がぬけません。
お客様との打ち合わせから、イメージを膨らませ希望にあうものを形にしていきます。
 花も、一番よい状態のものを選び 一番よい状態でお客様のもとに
お届けできるようにすることに神経を集中させます。
ただ、お届けした時にお客さまの喜ぶ顔に会えると あぁ作ってよかったぁ~。
と達成感でいっぱいになります。
ご注文いただき、ありがとうございました!


ブーケの注文をご希望の方は、パワジオ倶楽部・茂木までお問合せください。
心をこめて作らせていただきます。


オリーブ盆栽の延長線…

日本庭園はヨーロッパでもファンが多い贅沢な庭として有名です。結構、砂利を使った枯山水もどきの庭は、ミニマルなインテリアが主流の頃見かけました。スペインの場合は、以前盆栽を本格的に趣味にしている首相がいたので、盆栽もかなり流行したのですが、庭木にまで日本風の剪定を施すことはあまりありませんでした。しかし、先日オリーブが日本風にアレンジされたものに遭遇してしまいました。

造園をしていた父を持つ私にとっては、異様なものだったのですが、まぁ剪定した部分が自然に延びてきて、職人さんの腕が上がればなんとかなるのかなぁ???という感じの奇妙な姿でした。


オリーブは地方によりかなり剪定方法が違うので、その木の形の違いなどを見て、なぜこういう形なのか追求することが興味深いのですが、この写真のようなものは鑑賞用ですから、実がなったらどんな風になるのか想像してみましたが、あまり好ましい姿ではないような気もします。何年か経過したら判断を下せると思うのですが、既にこの姿になるまで時間をかけていると思うので、嬉しそうに見せてくれた方には、『日本風ですね。』とだけ一言コメントして帰ってきました。

お世辞にも素晴らしいとはいえなかったのですが、あちらはニコニコと喜んでくれました。

Chiho

2009年05月21日

アンダルシア・ハエン県のオリーブ農園訪問

オリーブオイルを知るために、オリーブ農園訪問は欠かせません。先日も品評会の後に、どうしても行っておきたかった農園を訪問してみました。オリーブ栽培は、地域地域で独特の特徴があるので、直接伺い質問することを大切にしています。

  

通常、農園訪問をすると必ず埃まみれのジープに乗せられ、山を登ったり降りたりしますが、今ちょうどハーブやオリーブの花が満開だったので、非常に気持ちのいい埃だらけの一時が過ごせました。今回案内してくれたルイスさんの話では、ローマ人がこの地域のオリーブ栽培には大変貢献したそうですが、彼らは非常に勤勉で既にオリーブ栽培に重要な色々なことを知っていて、実際実践したそうです。


オリーブ農園を作るための土地選びに欠かせなかったことは、地域に野生のオリーブが生息しているということ!上質オリーブオイルを得るための決定的な条件になるそうです。


農園を管理しているフェリペさん 61歳


そのため伝統ある農園の敷地には、沢山の野生オリーブ品種『アセブッチェ』が存在しますが、興味深いことに、この品種と一緒に新しい品種も混ざって成長しており、自然の不思議がオリーブ畑でも存在することが確認できました。アセブッチェは成長するのに大変な時間がかかり、実は小さいので、薬用が多いのですが、あの有名なオペラ歌手パヴァロッティは、アセブッチェのオイルを飲んでいたそうです。納得できますね。

この農園はほぼ10万本のオリーブを栽培しており、昔はひとつの町のようだったそうです。現在も20名ほどの労働者の方が生活していますが、今のような機械化が進む前は200名ほどの人が生活を営んでいたそうです。写真の男性はこれから水遣り用のホースを地中に埋め込みに行くと言っていました。この水遣りホースもはじめの頃は木に吊るしてあったのですが、最近ではそれが埋め込まれるそうです。水も出来る限り無駄がないようシステム改良が進んでいるそうです。それにしてもすごい数のオリーブですから、作業も気が遠くなります。


アンダルシアでもオリーブは美しい花を咲かせていました。

この調子だと今年も豊作のようです。


chiho

2009年05月20日

3星レストラン『カンテサンス』

しばらく前からパワジオ倶楽部で販売しているシングルエステート・オリーブオイルは、今東京でもっとも予約が取り難いフレンチレストラン『カンテサンス』で使っていただいております。行きたくても皆さん何ヶ月待ちというレストランなのですが、お友達の配慮で早速訪問することが出来ました。

シェフの岸田さんはなんと34歳で3星シェフ!普通だったらやっとひとつ星がもらえる年齢ですから、彼の料理の良さは今一番注目されている理由が想像できます。

さて、今回特別にキンタ・ド・コアを使っていただいた逸品は、塩とオリーブオイルで味付けが行われる山羊のヴァヴァロア。なんとも意外なお料理ですが、日本産山羊のお乳から作る極上の逸品で、岸田シェフご自慢。わざわざフランスからオイルを取り寄せていると聞いていたので、私たちのオイルでこの一品を試していただけることは大変な光栄です。ディレクター兼ソムリエの小澤さんは、次のように語ってくださいました。『オリーブオイルには特にこだわっておりまして、各地を捜し歩き、たくさんのものを試したのですが、このオイルには驚かされました。』と、心からこのオイルのことを褒めてくれました。私たちも数万キロもオイルを探して走っておりますが、こういう共感し合える出会いがあるからこそ止められません。

肝心なお料理ですが、ヴァヴァロアの上にかけられているのはユリ根。フランスにはない和菜との独特のコンビネーションが楽しめます。それにキンタ・ド・コアがフロール・デ・セルと呼ばれるフランス・ゲランド産塩と絶妙なマッチで注がれており、メニューの中で一番印象に残るお料理でした。


また今回岸田シェフはポルトガルのお塩を、低音長時間ローストの豚ローストで使ってくださり、これもまた独特の手法のローストで、一味違った和豚を楽しませていただきました。スペインでもここ数年低音処理の肉料理は人気なのですが、岸田シェフのローストは抜群の焼き上がりで、今度は別な肉を試してみたいと思う方が後を絶たないことでしょう。

食材は彼のような感性のシェフにかかると、新しい息吹を吹き込まれますが、キンタ・ド・コアも生き生きとヴァヴァロアと共に黄金のような輝きを放っておりました。
岸田シェフのセンスに脱帽!

chiho

2009年05月19日

オリーブ品評会

先週世界一のオリーブオイル産地スペイン・アンダルシア地方で開催されたオリーブ展へ行って来ました。この種のオリーブに関するイベントとしては、スペインで最も重要なものなので、ありとあらゆるオリーブに関する商品が販売されていました。最新オリーブの苗の品種から、オイル圧搾用の機械、トラクターなど、専門農家の方々もたくさん参加していました。

勿論、私が特に興味を持っていたのはオリーブオイルだったので、殆どオイル品評会への参加となってしまいましたが、地中海沿岸をメインとする主要産地のオイルが試飲できて大満足!試飲の出来るオイルは140種類あり、香りをかぐだけで魅力あるものから、拒否反応を覚えるものまで色々。でもレベルはとても高いオイルばかりで、オリーブ業界のレベルアップを実感しました。但し、ガイドブックなどで有名なオイルは、今回も印象が悪く、一体ガイドブックというものは、どれを信用したら良いのやら・・・私はやっぱり自分の目で農園や圧搾所を確かめて、作り手を見ないと信用できないタイプのようです。

美味しかったオイルはやはりスペイン、ポルトガル、イタリア、そしてプロヴァンス地方のものが主なもので、モロッコやチュニジアのものはまだまだ改良余地が一杯という印象でした。クロアチアのオイルも香りはとてもよいものがありましたが、感動するものはありませんでした。

オリーブオイルの世界は本当に深いですね。パワジオ倶楽部で販売しているオイルの品質の高さは改めて確認できました。これからも自信満々でお勧めできそうです。

Chiho

2009年05月11日

植え替えに行ってきました♫

先日、美容室のショップオーナーの方から店頭にディスプレイする植物をご注文いただきました!
店の外壁はウッド調になっていて、店内に入ると白壁と木の素材でとても落ちついた空間でした。


さりげなくディスプレイされている植物もかわいかったです。

お店の前に、白の色むらのある釉薬のかかった鉢を使いオリーブの木を植えました。
オリーブの木は、1本がコロネイキという品種で、幹の太さや枝ぶりがとてもよく
存在感がかなりでてました。もう1本はルッカという品種だったのですが、
2本とも花芽がついているので受粉がうまくいけば、実がなるかもしれませんね♪
ユーカリも植え替えをし、アイビーが鉢から垂れさがるように植え込みました。

土は植物に合わせてパワジオスタッフがブレンドしています。肥料もはいっているので
これからの成長がとても楽しみです。
今回お世話になりましたアトリエホームさんは、高崎市の高関町にお店があります。
とても素敵なお店でした。 ありがとうございました。
また、成長したら写真を撮らせていただきます!!

茂木

2009年05月08日

臨時休業のお知らせ

5月16日(土) イベント準備の為
5月17日(日) イベント出店の為(ecopark2009)
二日間 臨時休業させていただきます。

17日(日)は群馬県前橋市のグリーンドーム前橋で開催のイベント、ecopark2009に出店しています。
是非、こちらにも遊びに来てください!!

お待ちしております。

ワインの樽

スペインやポルトガルでは大量のワインが生産されていますが、ワインの樽は一定の期間使用した後は、ヴィネガー用の樽になったり、安いワイン用の樽に変身したりと色々使い道があります。最後に行き着くのが写真のようなプランターで、とても好ましい環境を美しくしてくれるリサイクルだと思います。

オリーブという樹は無駄な水を必要とせず、水のあげすぎは樹を枯らせてしまう原因になるので、このようなワイン樽を使うには理想的な樹です。勿論、年に一回くらいはニスを塗ってメンテナンスをすることをお勧めします。日本では気候がかなり違うので。

それにしてもどのくらいの大きさのオリーブまでプランターで育つのか、懸念される事なのですが、かなりの大きさのオリーブまで樽で元気に育ちます。それを実証しているのが、今回アップした写真なのですが、多分50年は軽く生きている樹だと思います。肥料と適度の水さえきちんと与えてあげれば、こんな風に元気な姿を楽しませてくれます。


パワジオ倶楽部にしばらく前から並んでいるワインの樽は、ポルトガルでポートワインを作った後、ヴィネガー用に使用され、その後日本に届きました。

庭になるスペースがなくても、こんな風にオリーブをアレンジすれば素晴らしいコンテナガーデンの出来上がりです。

chiho

2009年05月07日

オリーブの手入れ

オリーブ畑はつい先日まで剪定が実施されており、大きな農園では枝を燃やしている様子がしばしば見られましたが、あっという間に夏のような気温になってきたので、剪定も終わりでしょう。

オリーブの古いものは、どんどん根っこが盛り上がって地面から出てきてしまうようで、土を根っこの周りに盛ることも大切な作業のひとつになっています。300年、400年、500年ものなど、あまり古くなると生産率が下がるので、好まない農家も数多くありますが、勿論、古いオリーブを大事にしているところもあります。

日本にはまず無い古いオリーブだけが植わっているオリーブ畑。
オリーブの生命力には感動です!

chiho

 

土で保護されたオリーブ

根っこがどんどん上昇してきている様子が分かります。

2009年05月06日

OLIVEの木入荷しました!

オリーブの木がたくさん入荷しました!

種類は、、、

ネバディロブランコ

マンザニロ

ミッション

ルッカ

サウスオーストラリアベルダル

カヨンヌ

アスコラノ

コロネイキ

ジャンボカラマタ

アザパ

など!!


今、パワジオの庭・・・

オリーブの森です。

シルバーリーフがきれいです。


花のつぼみもたくさん!!

是非、遊びに来てください~

小さな苗も多数ありますので、はじめての方にもアドバイスさせていただきます。

2009年05月04日

垣根

お庭の相談で、垣根に向いている木は?と質問された時がありました。
一般てきな垣根は嫌だし、あまり手間もかけたくないし、、、。すごく気持ち分かります。
私の家でも、3年前にやっと自分のところの敷地にできたスペースの垣根ですごく迷いました。
色々な方にアドバイスを頂いたり、実際にどんな木が使われているか見にいったり、
何にしようか迷いに迷い、、、  最後に行き着いたのがオリーブでした。


我家の垣根です。 家族総出で2007年の11月に40cmくらいの苗木を50本植え込みました。
品種はネバティロブランコとマンザニロ。2品種を混ぜて植えました。

支柱もしっかり固定して、根がぐらつかないようにします。
オリーブのことでは知らないことがないと言われている先生にお聞きしたところ
垣根になるまで、目安が3年と言われましたが、、、
植えたときは、ヒョロヒョロの細い苗だったので誰もが3年でなるなんて信じていませんでした。
しかし、1年半経ち日当たりのよいところは、今や1m40cmくらいは生長しています。
順調に育っている姿をみると、3年である程度の形になるのも夢じゃない!!と確信できました。


小豆島オリーブ公園の垣根。
立派です!! これを見てさらに夢は広がります。

足元を見ると、かなり太い幹になっていました。支柱も立派な太さにビックリ!!
これで、どんな強風がきても大丈夫なんですね。

これから垣根を考えている方も、ぜひオリーブの木をオススメします。
遠くから見た、オリーブの木はシルバーの品のあるカラーで魅力的ですよ。

茂木


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